足臭フェチの僕がストッキング脱ぎたて生足の臭いを堪能できた話

足臭フェチ

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 評価:4.88-548

    脚フェチとか胸フェチとか「フェチ」にも色々ありますが、他人にそういう性癖を知られるのってかなり危険ですよね。 それだけで変態扱いされる可能性がありますからね。 でもまぁ、脚だ胸だなんて言ってる分にはまだマシかも。 私なんて「足臭フェチ」ですから。 汗をたっぷりかいた女性の足の臭いが大好物なんです。

    自分でも特殊だってことはわかってます。 だから、この性癖を満たしてくれる女性とはまず知り合えない。 良いなって思う女性がいたって、「足の臭いかがせてくれ!」なんて言おうもんならそこで終わりの可能性大なんだから。 でも、この私の性癖を出会い系サイトは満たしてくれました。 「足臭フェチ」の欲求を満たしてくれる女性と出会うことが出来たんです。

    仕事でストッキングを履く女性は足臭が濃い

    サイトの検索機能を使って私が探した相手は、保険の営業をしている女性やナース、事務職の方です。 要は仕事中に「ストッキング」を履いてる女性ですね。 1日ストッキングを履いて蒸れた足の臭いなんて本当最高。 想像するだけで勃起しちゃうほどです。 そして見つけた相手に対して無差別メール攻撃。 正直言いますが、全員に同じ内容のメール送っちゃいました。 いわゆる「数撃ちゃ当たる」ってやつを狙って。 もちろん、いきなり女性の蒸れた足の臭いが好きな男ですって自己紹介はしてませんよ? 私、変態ではありますがそれがヤバいことくらいはわかりますので。 ま、当たり障りの無い話題です。

    結局10数人に送ったかな? そして返事が来たのが4人。 そこからメールを通して良い感じになれた2人に対して仕事中はストッキングを履いてるかどうかをさりげなく確認。 ラッキーなことに2人共、ストッキング着用。 足が蒸れて困るという悩みも抱えてくれてて最高です。 で、登録してる写メが好みだった保険レディ(26歳)のKちゃんを仕事終わりの居酒屋デートに誘ってみました。 「今度の金曜飲みに行こうよ!」って軽い感じで誘ったんですが、あっさりOK。 さすが出会い系やってる女の子はノリが良い。 ちなみにKちゃん、中々Sっ気があるみたいでしたので蒸れたストッキングのままイジメて欲しいなんて想像もしてました。 私、ちょっとMなので。

    スーツとストッキング姿で待ち合わせにもう興奮

    当日、私は昼から仕事を休み、彼女の仕事終わりに合わせて駅で待ち合わせ。 予定よりちょっと遅れて急ぎ気味に小走りで待ち合わせ場所に来るKちゃん。 遅れたことを謝られましたが、わざわざ汗かいてくれてお礼を言いたいくらいです。 彼女の容姿ですが、身長は160センチ無いくらい。 体型普通、胸は小さめ。 顔は26にしては結構童顔。 サイトで見た写メほどじゃないけどそこそこ可愛いです。 着慣れてるだけにスーツがバッチリ似合ってました。

    早速居酒屋に移動して乾杯。 仕事で喉が乾いてたのか彼女はビールをググっと飲み干します。 Kちゃんはよく喋るし飲むしで楽しい女の子でした。 2時間弱飲んでたけど時間があっという間に感じましたから。 そして、店を出てここからが肝心。 どうやってホテルに連れ込もうかと考えていると、Kちゃんの方から「なんか疲れちゃったなぁ」って上目遣いで言ってきます。 どう考えたってこれって誘われてる!と判断して「じゃ、ホテルでゆっくりしよ?」って言ったら「何もしないなら良いよ」って決まり文句を返してくれました。 出会い系で初めて会った女の子とこんなにあっさりホテルに入れるとは思わず、ちょっとビックリしたくらい簡単にラブホに入ってしまいました。

    足臭フェチのセックスを満喫

    ラブホのベッドで横になるKちゃん。 そして、その横に寝転がる私。 もうこうなったら目と目があった瞬間に始まっちゃいますよね。 覆いかぶさる様にキスをしてから首筋に舌を這わせるとKちゃんの吐息が荒くなります。 「スーツが」って気にするので「じゃあ脱いじゃおうよ」って言ってボタンを外して脱がせてあげました。 上はブラだけ、下はストッキング姿のKちゃん。 もうこの姿に欲求が抑えられなくなりました。 ストッキングの上から足をさすり臭いを嗅ぐ私。 「汗かいてるから恥ずかしいよ」って、嫌がるKちゃん。 それでも足の臭いを嗅ぎストッキングの上から指を舐める私を見て、ついにKちゃんも気づいたみたいで「変態」って少し照れながら言われてしまいました。

    思う存分ストッキングを楽しんでから脱がせて、今度は生足の臭いを堪能させていただきました。 足の指をしゃぶられて悶えるKちゃんの姿も最高でした。 その臭い足で足コキまでしてくれたサービス精神満点のKちゃんに最後は私も正常位で応えてイカせてあげました。 正直、ここまで簡単にエッチが出来るなんて予想外。 私が足臭フェチだってことがバレたのに「また遊ぼうね」って言ってくれたしマジ最高です。 出会い系じゃ無かったらこんな出会い絶対無理だったと思います。